オンカジ 無料版

オンカジの ベラジョンや、カジ旅で無料版ができて、そのテレビコマーシャル、ラジオコマーシャルを放映していることについて記事にしました。
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日本では、オンカジは法整備で一部不十分なところが今のところあるため、コマーシャルを打つため、無料版サイトを用意し、そのコマーシャルを流すということを各運営会社はしているわけです。

そして、調べたところ、ベラジョン、カジ旅 以外にも、

ミスティーノ や、マネキャッシュ

といった会社も、無料版を用意してコマーシャルを放映しているとのこと。

カジノ法案可決から以降、オンカジも活性化していますね。

カジノ法案とあわせて、オンカジに関する法整備も進めてくれれば、ファンとしてはさらにゲームを楽しめるようになるかも。

期待したいところです。




ベラジョン 無料 cm

最近、オンカジのCMをよく見聞きするようになりました。

以前に放映されていたテレビCMや、ニッポン放送のラジオ番組の

オールナイトニッポン

の枠でのラジオCMで有名な

ベラジョン


同じくニッポン放送の番組で、お笑いコンビの NON STYLE と、元 AKB48 の峯岸みなみが出演している

NON STYLEと峯岸みなみのフリースタイルジャーニー

この番組内でも、オンカジの

カジ旅


が提携しています。

ベラジョンは、さすが日本で人気、知名度ナンバー1ですね。

ベラジョンのCMは、無料版の宣伝を打っています。

無料ゲームの方のサイトのCMであり、本筋のオンカジの方のCMではありません。

ここで、ベラジョンのオンカジと、無料版の運営会社がちがうことについて。

実は、ベラジョンの無料版の運営会社は、

セントリックス・キャピタル株式会社

というところです。

そして、オンカジの方の運営会社は、

ブリッケンリッジ・キュラソーB.V.

となっており、無料版とオンカジと、運営会社を別にしているのですね。

なぜか。それは、まだ日本国内では、オンカジに関しては法整備が不足している部分があるから。

テレビやラジオでのCMは、ベラジョンの場合、オンカジの前段階として無料版サイトのCMです。

ですが、放映するものが無料版サイトのCMだとしても、そのスポンサー会社がオンカジも運営しているということになると、テレビ局やラジオ局の方でチェックするんですね。

オンカジは、法整備がまだ日本国内では足りていない部分もありますから、そこで局がスポンサー契約をしないということが考えられる、ということです。

同じベラジョンで、無料版と本筋のオンカジ、これらの運営がちがうというのは、日本国内でCM契約上のことが関係してくる、ということなんですね。





オンカジ スマホ

今や、オンカジゲームも、スマホで遊ぶ人たちの方が多いのでしょうか?

わたしは、自宅のパソコンとスマホと、半々か、まだ若干、自宅パソコンでプレイする方が多いです。

みなさんは、どちら派でしょうか?

スマホでプレイすれば、時と場所を選ばず、いつでもどこでも楽しめるということがあります。

加えて、パソコンを立ち上げてからゲームを始めるまでにかかる時間も、スマホでプレイする方がすぐに始められるという点も、うれしいですね。

いろいろなゲームも、スマホの画面に収まりが良いデザインも多々ありますし。

特に、スロットなど、スマホ画面でプレイするのがけっこうマッチしているように感じます。

スマホでプレイするにあたり、心配な点をあげるとすれば、

バッテリーの残量が気になる。

Wi-Fi環境出ない場合の通信容量、費用が気になる。

このあたりでしょうか。

わたしとしては、

スマホは画面が小さい

という点がありますが、これは、わたしの視力の問題ですかね。

なんといっても、今、若い人は、映画もスマホで観るのが普通になっていますものね。

時代は移り変わり、オンカジもスマホでプレイする時代であることは、間違いなさそうです。



コロナ禍でのオンカジ人気

コロナ禍で世界中が痛めつけられた2年近くもの期間が、最近ではやっと落ち着いてきました。

このコロナのもと、外出せず自宅で充実した時間を、との思いがみんなあり、オンカジの人気も急上昇しましたね。

2018年末には、日本でトップの人気を誇るオンカジ


に、日本からのアクセスは約65万件であったものが、2020年11月時点では、4983件にも急増したそうです。

この増え方はすごいですね!

それだけ、家で楽しめる趣味に日本人も目が行ったということでしょう。

パチンコ、パチスロのファンたちが、オンカジをプレイするようになったこともあったのではないでしょうか。

そしてまた、パチンコ、パチスロより還元率が高いため、どんどんファンが増え、両方で遊ぶファン、オンカジの方に重きをおくようになったファンなどもいるようです。

こうなると、ポストコロナの時代になって、オンカジの独自のファンの参加も増えるでしょう。

国内でのテレビやラジオのCMにもよく触れるようになってもきましたし、日本でもよりメジャーな趣味のポジションを得ていくと思われます。





セガサミー IR

ゲームなど、様々なエンターテイメントを提供している会社、

セガサミーホールディングス

が、カジノ業界に進出するべく、国にIR参加の名乗りをあげていることは知られています。

そして、IRが実際に動き出すまでの間、オンカジにも進出する可能性についても触れました。

オンカジのゲームに、セガサミーのものが出たら、絶対にプレイしてみたいですね!

セガサミーは当初、横浜のIRへの参加に手を挙げていたのですが、横浜市がIRに対して否定的な立場を取り始めたため、横浜でのカジノへの参加は難しくなりましたが、セガサミーは、IRへの参加への意欲はまったく弱まっていません。

そして、IRの実現に数年かかるのであれば、それまではオンカジのゲームに乗り出してもよい、と言っているわけです。

セガサミー、積極的ですね!

オンカジでもセガサミーのゲームがプレイできて、リアルカジノでもセガサミーの世界観の中で遊べるとなったら、これはファンにしてみれば、たまりません。

IR、リアルカジノ実現までは、ぜひオンカジに参加してもらいたいものです。